更新・相続税の申告をする際に添付が必要な書類とは



相続相談、相続税の申告に関して、お客様からお電話での問い合わせが多い内容につき、当事務所の相続贈与の専門ホームページに「相続税の申告をする際に添付が必要な書類」を掲載いたしました。大きく1から6までに分類し一覧表形式で作成してあります。


こちらのページでは「1 相続人調査に関するもの」のみを掲載。


実際に税務署へ相続税申告書を提出する場合には、財産に関する不動産の登記事項証明書や金融機関の残高証明書など、1以外にも多くの書類が必要となります。


紙面の都合上、2から6については当事務所の相続贈与の専門ホームページである相続サポート名古屋をご覧願います。


詳しくはオレンジ色、詳細はこちらボタンからお読みください。なお、相続税申告の必要がないお客様でリストの詳細や添付の是非だけのお問い合わせはご遠慮願います。

 

税務署に相続税の申告をする際に添付が必要な書類とは


財産の評価や相続税の計算には非常に多くの資料が必要となります。また、亡くなられた方との相続関係を確認し証明するためにも、戸籍謄本や住民票など公的証明書も必要となります。

税務署への相続税申告をする際に添付が必要となる書類の一覧を示してみました。少しでもご参考になれば幸いです。


1 相続人調査に関するものは基本的に必ず必要。
書類が揃いましたら一番右のチェック欄にを入れてお使いください。


1 相続人調査に関するもの

番号  分類 資料名 取得先 代行取得 確認
1 謄本等    被相続人の出生から死亡までの戸籍謄本 市町村役場  
2 被相続人の住民票除票 市町村役場  
3 相続人全員の戸籍謄本 市町村役場  
4 相続人全員の住民票 市町村役場  
5 相続人全員の印鑑証明書 市町村役場 ×  
6 相続人全員の職業と電話番号 お手元 ×  


上記1以外の2から6については、下記オレンジ色の詳細はこちらをお読みください。




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